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2013/01/29 (Tue) 京都、拾得飛び入りライヴ



前回参加したのがいつだったのか忘れるぐらい久し振りの参加。

家を14時に出発して17時前に拾得到着という立派な旅行。

開店し、エントリー受付が始まるのは17時半。毎度、それまで早く行き並ぶのが定番。 夏は暑く冬は寒い。
以前、大雪の中待った経験がある。

なぜ、早くから並ばないと行けないのか?

出演できるのは、先着12名。それ以降は参加できない。

大阪からわざわざ出向き参加できない事態も有り得る訳だ。

と、寒い中、一番のりで並ぶも誰も来ない、先走る結果となる。
が、
開店して30分でエントリー受付終了となる人気ぶり(寒い中並んでいたのはボクひとりなりそうだったが、開店間際、カキシマゾゾミ嬢も来る)。



エントリー受付を済ませ、つけものピラフとサッポロラガービイルを注文(知久さん曰く、拾得と得三にはあるというサッポロラガービイルである)。



飛び入りライヴとは、誰が来るとも解らない。 ましてや、京都に来ている訳だし人見知りのボクはひとり自分の出番を、勝負の時を待つ、といったところか?

とはいうものの、画像の谷次勉さんやひでまん先生といった、以前から、ここで出逢った方も来店。
そう、ここで出逢った多くの人たちも、拾得にわざわざ来る大きな意味も持つ。

あれ?
久し振りに長文となってしまった。長いのは趣味じゃない。

結論、なぜ、京都まで、三曲しか唄えない飛び入りライヴに参加するのか?

拾得という場所でライヴが、唄えればそれだけでなんにもいらないからである。

それは、この2月で40周年を迎えるお店だから、素晴らしいお店だからという理由に止まらない。
人にはそれそれステキな想い出悪い想い出があるだろう。

ボクには、ここには書き尽くせないステキな想い出悪い想い出がある。

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